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本来、夢を想い描く行為は、クリエイティブであると思います。
今まで自分が経験した事の無い未知の領域に踏み出し、人生をかけた選択を繰り返さなくてはならない。
その選択は容易ではありません。時として、胸を潰されるような辛い選択を余儀なくされたり、湧き出す幸福感に浸る時間もある。
ただ、様々な想いが膨大な時間と共に幾重にも重なって、自分の時間が積み上がって行く。
それは、すなわち自分が生きることを創造している行為だと思います。
時として先の見えない現状に戸惑いながらも、暗闇を模索し続けるときがあるかもしれない。
しかし、突き進むべき方角をみつけたなら、それ自体HAPPYです。
途中で、どんなに辛辣な想いを経験したとしても、その経験が自分をきっと育ててくれます。何を選択しようとも、結果それが自分の正解なのだと思います。
チャレンジする事を恐れないで。
豊かな自分だけの時間を経験を創造して欲しいと思います。
■主な活動内容
1998年 |
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11月 | ’99 国際放送機器展(INTER BEE) ~DISCREET LOGIC ブース ユーザースデモンストレーション |
| DIGITAL SOLUTION ‘98(株式会社TOO. 主催)~ 『モーショングラフィックスデザインの最新現場から』講師 |
1999年 |
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| COMDEX JAPAN ‘99 SEYBOLD SEMINARS TOKYO ~ 『モーショングラフィックスの最新現場から』講師 |
2000年 |
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| Creator’s Forum 2000 in MRC(株式会社クリークアンドリバー社 主催)~inferno 講師 |
5月 | 東放学園専門学校 特別講義。 |
11月 | InterBEE 2001国際シンポジウムプログラム 『モーショングラフィックによる最新映像表現』 講演テーマ「今からモーショングラフィッカー」。 |
2002年 |
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3月 | デジタルシネマスクールM2 ワークショップ「デジタル合成による最新Cool映像」。 |
4月 | 「Creator’s Forum inテクノアークしまね」講演。 |
| 多摩美術大学 美術学部にて特別講義 「Motion Art」 特別講師。「メディア映像とファインアートの可能性」 |
10月 | SKIPシティ カウントダウンイベント 映画監督の行定勲氏と対談 テーマ「デジタルが広げるこれからの映画制作」。 |
2003年 |
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3月 | 沖縄映像センター 講演&デモストレーション。 |
5月 | 映画テレビ技術・Digital Production2003 デジタルコンテンツクリエーション ワークショップ「モーショングラフィックスの現場と新しい表現の可能性」 |
11月 | 日本工学院専門学校 特別講義。 |
2005年 |
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1月 | 日本工学院専門学校 CG科 特別講義。 |
7月 | 経済産業省主催 クリエイターズセミナー2005 パネルディスカッション テーマ「クリエイターのキャリア形成についての提言」。 |
11月 | InterBEE2005 オートデスクブース ディスクリートシステム ユーザーデモストレーション。 |
2006年 |
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|---|---|
1月 | 日本工学院専門学校 特別講義。 |
2月 | 専門学校東京ネットウェイブ 特別講義。 |
2007年 |
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|---|---|
7月 | 東放学園映画専門学校 プロモーション映像科1年「ミュージックビデオ概論」 ミュージックビデオライター林永子女史と対談。 |
9月 | 日本工学院専門学校 放送・映画科 特別講義。 |
2008年 |
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|---|---|
9月 | 日本工学院専門学校 放送・映画科 特別講義 テーマ「映像業界の仕事の楽しさと厳しさ」 |